リンカイはグローバルな視点で歯科を考えながら、世界の歯科医療機器や機材をスピーディーに届けることを心がけています。1964年※に発足して以来、常に患者様や術者様のニーズを第一に考えながら、安定した供給と商品説明を行っています。
ここでは、リンカイが取り扱っている歯科用3Dプリンターの特徴や機能、サポート体制や料金、会社情報などを紹介します。

| プラットフォームサイズ | 120×68(mm) |
|---|---|
| ピクセルサイズ | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 積層ピッチ | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 光源 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 解像度 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 入力電圧 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
| 本体寸法 | 250(L)×230(W)×380(H)mm |
| 本体重量 | 公式HPに記載がありませんでした。 |
リンカイが取り扱うAckurettaのデンティックは、フリーシェイプで培ったノウハウを活かした3Dプリンターです。
卓上型なので、狭いスペースでも気軽に導入できるのが特徴。コンパクトなデザインながらも、精度の高いプリント技術を併せもっています。LCD方式を採用しており、プリント時間の短縮や変形・歪みに対応できるよう開発されました。
以下がデンティックのスペックです。
参照元:リンカイ公式HP
(https://rinkai-tokyo.co.jp/product.php?id=475)
リンカイでは歯科用3Dプリンターだけでなく、材料も豊富に取り揃えています。取り扱っているのは、以下の会社の製品です。
参照元:リンカイ公式HP
(https://rinkai-tokyo.co.jp/product.php?id=475)
リンカイでは、歯科用3Dプリンターの販売とともに、DLP方式の3Dプリンターディプロを使用したプリントサービスを提供しています。「3Dプリンターを導入したいが臨床で使えるレベルかどうかを確かめたい」「まだそれほど量がないため購入に悩んでいる」という歯科医院に適しています。
データお預かりから翌3営業日で発送、プリントまとめ割プランも用意。まずは気軽に試してみたいという場合におすすめです。HPにある問い合わせフォーム、もしくは電話での相談に対応しています。
オートキャリブレーション機能やレジンVATクリーニング機能などを搭載しています。
本メディアでは、どの歯科用3Dプリンターを選んだら良いのか分からない歯科医院・歯科技工所向けに生産性を向上させる歯科用3Dプリンターの選び方をまとめています。ぜひ参考にしてみてください。
【造形方式別】自院・技工所に
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リンカイのサポート体制について、公式HPに記載がありませんでした。
公式サイトに記載がありませんでした。

| 社名 | リンカイ株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区南元町19 信濃町外苑ビル302 |
| 電話番号 | 03-3359-4321 |
| URL | https://rinkai-tokyo.co.jp/ |
歯科用3Dプリンターには大きく3つの造形方式があります。プロジェクターで材料を一括照射する「DLP方式」、紫外線をレーザー光として一点照射する「SLA方式」、液晶パネルをマスクとして使い、UV LEDの面光源を一括照射する「LCD方式」、それぞれの特徴やメリット・デメリットを把握したうえで、自院にあった歯科用3Dプリンターを選びましょう。
| DLP | SLA | LCD | |
|---|---|---|---|
| 光源 | 面光源 (プロジェクター) |
点光源 (レーザー) |
面光源 (液晶パネル) |
| 造形速度 | 高速 | 低速 | 中速 |
| 造形エリア | 制限あり | 拡張可能 | 拡張可能 |